« 織姫&彦星イメージの七夕限定ミルクティーボタニストトウキョウで鮮やかな水色&ピンク | トップページ | 岩井俊二監督の中国映画チィファの手紙日本上陸中国が舞台のもうひとつのラストレター »

2022年6月 2日 (木)

チームラボのデジタルアート夜の植物館に光の動物たちが出現山口・ときわミュージアムで

は、山口・宇部市の「ときわミュージアム 世界ディオールスーパーコピーを旅する植物館」にて、「チームラボ 宇部市ときわ公園 2018 世界を旅する植物と、花と共に生きる動物たち」を開催する。期間は2018年8月10日(金)から11月4日(日)まで。
チームラボのデジタルアート、夜の植物館に光の動物たちが出現 - 山口・ときわミュージアムで|写真1

世界を旅する植物に住まう、花と共に生きる生き物たち

teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi
2017年4月にリニューアルオープンした「ときわミュージアム 世界を旅する植物館」は、原産地の植生を意識した8つのゾーンに特徴的なシンボルツリーを植栽し、世界を旅するようにめずらしい植物や花、果実に出会える植物館。
「チームラボ 宇部市ときわ公園 2018 世界を旅する植物と、花と共に生きる動物たち」では、この植物館が、人々の存在によって変化するインタラクティブなデジタルアート空間に変貌する。
チームラボのデジタルアート、夜の植物館に光の動物たちが出現 - 山口・ときわミュージアムで|写真2

世界を旅する植物に住まう、花と共に生きる生き物たち

teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi
夜になると、植物プラダ財布コピー館の壁には、様々な光の動物たちが姿を現す。動物たちの体からは、鮮やかな花々が生まれ、咲き、散って消えていく。
床に映し出された生き物たちは、他の生き物を食べると増えていき、しばらく食べることができないと死んでいなくなってしまう。そしてワニは、人々にたくさん踏まれると死んでしまう。
チームラボのデジタルアート、夜の植物館に光の動物たちが出現 - 山口・ときわミュージアムで|写真3

自立しつつも、呼応する生命、たちつづけるものたち

teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

※写真はイメージ
カラフルな光のオブジェは、ゆっくりと呼吸しているかのように強く輝いたり消えたりする。オブジェは人に押され倒れかけると、光の色を変化させ、それぞれに合わせた音色を響かせる。光と音は近隣の物体に伝播し、連続して広がっていく。
【開催概要】

「チームラボ 宇部市ときわ公園 2018 世界を旅する植物と、花と共に生きる動物たち」

会期:2018年8月10日(金)~11月4日(日)

会場:ときわミュージアム 世界を旅する植物館

住所:山口県宇部市野中三丁目4番29号

時間:19:00〜22:00(入館は21:30まで、会期中は無休)

入場料:一般500円、高校生以下無料(小学生以下保護者同伴)
【問い合わせ先】

宇部市ときわ公園課(ときわミュージアム)

TEL:0836-37-2888

« 織姫&彦星イメージの七夕限定ミルクティーボタニストトウキョウで鮮やかな水色&ピンク | トップページ | 岩井俊二監督の中国映画チィファの手紙日本上陸中国が舞台のもうひとつのラストレター »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のコメント

無料ブログはココログ